ゆるおに 『汝は人狼なりや? 鬼だけど』第7ゲーム エピローグ
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『汝は人狼なりや? 鬼だけど』第7ゲーム エピローグ
『汝は人狼なりや?鬼だけど』第7ゲーム

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永世名人 宣水
此紀の無残な死体が見つかった。人狼は村を滅ぼした」




人狼勝利


『役職一覧』

人狼:万羽―東雲―桐生
強化狂人:右近

共有者:此紀―白威
占い師:西帝
霊能者:皇ギ
狩人:弥風
猫又:沙羅
村人:蘭香、刹那、克己、典雅

強化妖狐:斎観
背徳者:豪礼


【襲撃】
1日目朝:皇ギ→2日目朝:西帝→3日目朝:克己→4日目朝:白威→5日目朝:弥風→6日目朝:此紀→ゲーム終了

【護衛】
1日目朝:万羽→2日目朝:東雲→3日目朝:此紀→4日目朝:此紀→5日目朝:万羽→狩人襲撃死により護衛解除



美女 万羽
「いえーい!」

原宿ロール 右近
「いえい!!」

美少年 桐生
「いえいいえい!」

チンピラ 東雲
「イエーイ!」

ドクター 此紀
どこまで万羽と相性が悪いのよ!

罪作りな男 典雅
「いや、万羽を吊るのは無理だろう。これは仕方ない」

なかなかのメガネ 白威
「お疲れ様でした……。最終日に残されなくて良かった……」

荒くれもの 豪礼
「…………」

酔っ払い 斎観
「まさかのな。まさかのスタート即呪殺な」

行き遅れ 皇ギ
「しかもまさかの霊能初日」

グラビアアイドル 沙羅
「私が信用負けしたせいで、すまない」

楽天家だったためしがない 弥風
「お前は別に悪くない。……くそ、護衛を見事に外したな」

まじない師 克己
「君は狩人率が高いね」

お嬢様 蘭香
「『死者部屋』から見ていて思ったのですが、『霊能初日』は、意外と進行に響いてくるのですね。最初は『共有初日』と同じくらいのラッキーなのでは? と思っていたのですが……」

ドクター 此紀
「地味にイライラするわね、霊能者がいないと」

チンピラ 東雲
「スタートの展開は、狼的にありがたかったな。キツネが死んでるから、占い師抜くのも怖くねえし」

グラビアアイドル 沙羅
「狼の猫騙りは、最初から決めていたのか?」

美少年 桐生
「背徳者や狂人が出ないなら俺が出る、と会議で決めていました。呪殺によって、狂人が占いに出たことが確認できたので、猫に出ました」

原宿ロール 右近
「猫騙りは考えたんだけど、猫の動き方わかんないから、占いに出ちゃった」

美女 万羽
「OKOK。共有が1潜伏進行で、共有猫騙りとかされてたら、真猫確定で、猫は吊らずに済んだでしょうね」

ドクター 此紀
「……そういう手もあったわね」

美少年 桐生
「霊能が出なさそうだったので、『霊能乗っ取り』も少し考えましたが、猫勝負を挑んだ方が得かなと。猫は噛めませんし、ルーレットは村陣営に当たる可能性のほうが高いので」

行き遅れ 皇ギ
「どうしてこう初日襲撃率が高いのかしら」

チンピラ 東雲
「皇ギ様は一番護衛入ってなさそうで、しかも占われてそうな感じするんですよ。なんとなく」

荒くれもの 豪礼
「…………」

酔っ払い 斎観
「……俺を睨んでも仕方ねえだろ。スタート呪殺はどうしようもねえって」

サブカル青年 西帝
「猫入りで、初回でキツネ当てたのに、負けるもんだなあ」

楽天家だったためしがない 弥風
「……万羽と同じで、『いきなり狼が抜きたい占い師』は東雲だと判断した。お前を護衛してりゃよかったな」

ドクター 此紀
「でも、あんたは占い師全員をエア護衛してたでしょ。もうちょい村陣営が協力できてたらよかったんだけどね」

永世名人 宣水
「西帝はまた、正直に判定を出すなあ、とは思ったが」

サブカル青年 西帝
「え?」

中間管理職 刹那
「……なるほど。西帝は判定騙りをしてもよかったかもしれんな。どうせ初日3人は死者だ。嘘の判定を抱えたまま占い師が死んだところで、進行に影響はない。初日判定騙りをすれば、狼に対してのみ、『狂人のふり』で襲撃避けを行うことができた」

サブカル青年 西帝
「あ、『皇ギ姉さん占った』とかいう。嘘だけど。そういう手があったか」

ドクター 此紀
「ああ……そういう発想はなかったわ」

チンピラ 東雲
「つっても今回、判定からは結局、占い師の真狂はわからなかったんですが。襲撃は皇ギ様だったんで。右近が真占い師、豪礼様がキツネ、斎観さんが背徳者って可能性も、狼視点ではありました。だから西帝君襲撃はベグりです。
これは狩人の様子見も兼ねてましたね。GJ狙いなら、右近か克己様あたり護ってるでしょう。逆に堅実派なら、俺か西帝君の2択かな、と」

中間管理職 刹那
「右近が3日目に万羽へ白判定を出したのは、正統派の狂人アピールか」

原宿ロール 右近
「そうそう。まあ大して役には立たなかったけど」

美女 万羽
「そんなことないし、占い師の護衛幅広げてくれるだけでもありがたいわよ」

なかなかのメガネ 白威
「右近様はいつも正体が見えないというか、常になんとなく偽っぽいので、偽っぽい真かな……と考えてしまうのはありますね」

ドクター 此紀
「右近はなんで村人に黒打たないで、破綻したわけ?」

原宿ロール 右近
「いらんことしない方が万羽が動きやすいかなーと思って。『克己に黒打ち』だと、狼が噛み先に困るでしょ。『刹那に黒打ち』でもよかった?」

チンピラ 東雲
「いや、お前の判定はあれでよかったと思う。『刹那様に黒打ち』は、むしろ俺の仕事だった気もするな。占い師を『真狼狼』に見せて、最終日に右近吊りの確率上げて、万羽様が逃げる幅を広げるために。ルーレットに慣れてなくて、適当な判定出しちまった」

なかなかのメガネ 白威
「此紀様が最終日に気にしていた『私→弥風様』という襲撃順は何だったのですか?」

美女 万羽
「え? フツーに灰噛みたくなかったから。1日あれば弥風を吊り位置に持ってける可能性もあったし。無理っぽかったから弥風も噛んだけど」

ドクター 此紀
「あんたのそういうシンプルなところに負けるのよいつも」

楽天家だったためしがない 弥風
「『1日あれば行ける』って、桐生も言ってたな。……狼が全員やけにポジティブだな」

なかなかのメガネ 白威
「東雲さんの『狩人の性格読みを兼ねて西帝君襲撃』という考えも、何というか、余裕があります。3狼が大らかで、共有と占い師と狩人が神経質でしたか。……負けるべくして負けたのかも知れません」

中間管理職 刹那
「3狼、絶妙に強い組み合わせだな。勝つの普通に難しいぞ」

永世名人 宣水
「ちなみに今回の配役もランダムっていうのは嘘だ。狼を強めに設定したから、同じくらい強い沙羅を猫に当てたんだが。どうも沙羅は、慣れてねえ役職だと力を発揮できねえらしいな」

グラビアアイドル 沙羅
「すまない……」

永世名人 宣水
「占い師と狩人も強めのところを当てたんだがな。狼が綺麗に抜いてきた。3狼が強いと、村は勝てねえのか」

サブカル青年 西帝
「村側も反省点はあります。判定騙りはするべきでしたね。思いつきませんでした……」

酔っ払い 斎観
「狩人と狼の読み合い、今回は狼が大勝利でしたね」

楽天家だったためしがない 弥風
「今回の狼どもみたいな、のらりくらりタイプとは相性が悪い。刹那や西帝あたりの、テンプレートで動くタイプなら読みやすいんだが」

中間管理職 刹那
「なぜ俺が流れ弾で撃たれないといけないんだ」

美女 万羽
「流れ弾っていえば、ルーレットで刹那持って行かれたのは、狼的にもちょっと面倒だったわね。共有とは言わないけど、弥風か典雅に当たってくれた方がよかったわ」

永世名人 宣水
「そこについては公言通り、完全ランダムで決めた」

中間管理職 刹那
「俺もそこそこSG適性が高いな」

美少年 桐生
「刹那様は動きが堅実なのと、あまり誰かを殴りに行かないので、ステルス感がありますね。狼からは狩人にも見えます」

チンピラ 東雲
「狼から見ると、克己様はそこまでSGっぽい位置だとは思えねえけど、村視点ではそうなのかね? 語調が強くねえだけで、わりと色々見てると思うが」

まじない師 克己
「そうかな? あまり発言できていないと思うけれど」

ドクター 此紀
「精査すると、あんたそこそこ良いこと言ってるんだけど、吊りやすいのはあるわ」

お嬢様 蘭香
「初回吊り位置から抜け出せません……」

なかなかのメガネ 白威
「共有視点、蘭香さんは残せません。人でも狼でも、区別がつきにくいので」

罪作りな男 典雅
「思ったよりも、かなり頭を使わされる……というか、頭の回転速度を求められるゲームだね」

サブカル青年 西帝
「そこは慣れです。あと第5ゲームまでは長期ノリで、もっと余裕もあったんですが、前回からは短期ノリのサクサク議論になりました。プレイヤーが慣れてきたので。ビギナーには厳しいですよね」

酔っ払い 斎観
開幕呪殺はどうにかなんねえもんかな。背徳者がメッチャ不機嫌になるし」

美少年 桐生
「まあ、それは運だから」

楽天家だったためしがない 弥風
「なんで万羽はあんなに早くから東雲を切ったんだ」

美女 万羽
「ライン切りと白アピ。どーせ東雲は『真狼目だから残せない』って言われる位置だから」

原宿ロール 右近
「スゲー切るなーと思ってた。狼見えてると、『村からもライン切り透けてんじゃねーの?』って気になるけど、そんなことはなかったみたいね」

チンピラ 東雲
「俺も『ここまで切るか?』と思ってたが、たぶん俺の『素の困惑』を引き出す意図もあったんじゃねえか。あわよくば俺に真の目を残して、『俺真軸でも自分は白』って誘導するために。俺は万羽様に白判定出してるから」

美女 万羽
「ピンポン」

なかなかのメガネ 白威
強い

ドクター 此紀
「勝てない」

罪作りな男 典雅
「狼が共有2択で白威を襲撃したのは?」

美少年 桐生
「単に護衛率が低そうな方を選びました。西帝叔父さん襲撃が通った時点で、狩人は慎重になっているはずだと思ったので」

グラビアアイドル 沙羅
「……強いな」

サブカル青年 西帝
「強い。シンプルさと読み込みのバランスが取れ過ぎてる。村が深読みした時点で迷走するし、深読みしなくても普通に痛手を負います」

中間管理職 刹那
「そのあたりはもう、天性のセンスだろうな。俺やお前がゴチャゴチャ考えて、結局は無難なところに落ち着いてしまうのに比べて、この狼陣営はスパスパと動いてくる。たぶん狼会議もメッチャ簡素だったのだろう」

チンピラ 東雲
「ですね。噛み先と判定の提案くらいで」

ドクター 此紀
「悔しい」

荒くれもの 豪礼
「……お前はあれこれ考えすぎて迷走する。……村人としては優秀なのだろうが、共有者には向かんな」

酔っ払い 斎観
「外から見てると、そのへんよくわかるな。まあ豪礼パピは共有者に向いてる。ブレねえから、一回狼の尻尾掴んだら離さねえよな」

グラビアアイドル 沙羅
「……猫ランで負けたのは悔しい。あそこのランで勝っていたとして、最終的に万羽を吊れたかどうかはわからないが、負けたことで大きく勝率を下げてしまった」

ドクター 此紀
「あー、言わないで……。指定した私のせいだから……」

罪作りな男 典雅
「私はまだ気が楽だったが、決定係にはストレスがかかりそうなゲームだな」

なかなかのメガネ 白威
「はい。共有者は引きたくありません

お嬢様 蘭香
「わかります……灰で殴られた方がまだ良いですわよね……」

まじない師 克己
「どの役職も、かなり向き不向きがあるね。西帝や刹那は騙りに出てくると強い。偽者でも手堅いから、黒を打たれても抵抗しにくいだろうね」

お嬢様 蘭香
「霊能者でローラーされてお役御免、を望みたいです……」

美少年 桐生
霊確したら指定役ですよ。しかも共有と違って、最後まで『霊能初日=偽者』を疑われつつ、です」

お嬢様 蘭香
「フエエーーン」

美女 万羽
「共有者になると、どーしても『吊りやすいところ』っていうか、『ミスしても責められなさそうなところ』吊りに行っちゃうのあるわよね」

中間管理職 刹那
「お前にもそんなノーマルな一面があるのが意外だ」

永世名人 宣水
「万羽は人外向きだな。推理よりも騙しが得意らしい」

美女 万羽
「なんか鬼聞きが悪いわね」

罪作りな男 典雅
「だが、たぶん此紀もそういうタイプだろう」

酔っ払い 斎観
「確かに此紀様も、人外引いた時の方が強いイメージあります」

永世名人 宣水
「此紀、万羽、刹那、右近あたりは、人外に当てた方が強いな。豪礼、皇ギ、斎観は村側向きだ。東雲と西帝は何をやらせてもよく動く。沙羅と桐生は陣形次第か」

ドクター 此紀
「共有視点だとよくわかるけど、右近は結果が見えにくいだけで、相当いい狂人ムーブ決めてきてるわよ。灰が思ってるより、進行見通して動いてるわ。縁の下の何とかね」

チンピラ 東雲
「狼から見ても、まあそうですね。『過不足ない狂人』って、実はかなり当たりの部類って気がします」

原宿ロール 右近
「もっと褒めてもいいのよ?」

チンピラ 東雲
「ただコイツを軸に信用勝負に行くのは無理だ」

まじない師 克己
「右近からは『残せない占い師』という印象が漂ってくるね。今回は残ったけれど」

行き遅れ 皇ギ
「豪礼お父さんが最強って結論でOK?」

酔っ払い 斎観
「豪礼パピは、人外に当たるとパッとしねえ印象があるが」

荒くれもの 豪礼
「…………」

永世名人 宣水
「此紀や万羽の逆だな。目は良いんだが、口が重いせいだろ」

楽天家だったためしがない 弥風
「『配役が絶対ランダムじゃない』と、初日から僕にだけは透けてるんだが、それはどうなんだ。15分の1、ないし16分の1が3連で当たる確率は大体4000分の1だろ」

永世名人 宣水
「ははは。次回からは本当にランダムにする。今のところは様子見も兼ねてるからな」

ドクター 此紀
「ちなみに私はそういう時、1000分の1と判断するかもしれないわね。役職数が10だから、10%の3乗で。もちろん6%の3乗も考慮するけど、ゲームマスターは『10役職ありき』で振り分けてるはずだから」

楽天家だったためしがない 弥風
「お前のその、自然発生と作為性の混濁思考は常時なのかよ。ゲームマスターの意志が介在するなら、確率論が無意味だろ」

永世名人 宣水
「混濁であり、両立であり、並行だ。此紀固有の長所であり短所でもある」

中間管理職 刹那
「ゲーム中にもよく思うが、確率の算出式にも性格が出るよな」

お嬢様 蘭香
「連続性は運命論に近いと思っているので、常に16分の1、6%だと判断する派です」

美少年 桐生
「俺は逆ですね。連続性の無視こそ運命論では? 3連続なら、6.25%は3乗されるべきです。つまり0.024%」

永世名人 宣水
「狩人は1人しか配置されねえ以上、弥風と桐生の計算が妥当だと思うが」

罪作りな男 典雅
「16人で3ゲーム、つまり48分の1で2%というのはどうだろう」

ドクター 此紀
「あんた本当に興味のあること以外はダメね。それは『3回の中で1回狩人を引く確率』だし、なんで『3回中2回は狩人がいない』ことになってるのよ。『弥風が3連で引いてる』って論点なんだから、48プレイヤーの中に狩人3は確定。だからその思考法なら、48分の3で6%。連続性を無視したって、蘭香の方が合ってるでしょ」

まじない師 克己
「ここで『狩人か/狩人でないかの50%』を提唱してみようか」

中間管理職 刹那
文系の最終兵器出してくるのやめろ」

ドクター 此紀
「それ文系も怒るやつでしょ。一族の永世名人が文系だってことをお忘れなく」

原宿ロール 右近
「アタシはコーラよりドクターペッパーの方が好き」

チンピラ 東雲
「お前ケミカル風味のもん好きだよな」

美女 万羽
「ノンアルコールの炭酸は苦手」

サブカル青年 西帝
「このゲームにおいて確率論はナンセンスでは?」

酔っ払い 斎観
「どこかの誰かがピンポイント抜きからの乗っ取り芸を持ちネタにしてるしな」

なかなかのメガネ 白威
「確率論は一定の勝率を保証するが、それ以上には決して行けない、という気がするな」

永世名人 宣水
「俺の見る限り、もっとも確率論つうか、計算を軸にして動いてるのは豪礼だが。
此紀はなまじファジー性を取り入れられるせいで、レアケースなんかがつい気になるんだろう。頭の回りも速いから、『レアケース発生時の疑問点』を埋める要素さえも見つけてきちまうんだろ。その要素が架空のものであっても。
対して、豪礼はこういう迷走をしない。機械的だ」

酔っ払い 斎観
「マジですか。自分の父の知られざる一面です」

荒くれもの 豪礼
「…………」

サブカル青年 西帝
「電卓っぽい動きしてるよな。万羽様が前に『ロボット』って言ってたのもわかる気がする。良くも悪くもAIっぽい」

グラビアアイドル 沙羅
「そのギャップが良い」

美少年 桐生
「顔のわりに獰猛というギャップを引っ提げてこのゲームに参加しています、よろしくお願いします」

罪作りな男 典雅
「残念だが、ギャップが良い、というのは後付けだ。こういう女はその男の持つ要素ならなんでもいいんだ」

ドクター 此紀
「そこは見事にその通り」

まじない師 克己
「ははは。こういう洞察力が鍛えられているから、典雅は初心者なのに、このゲームに付いて行けるんだろうね」

お嬢様 蘭香
「複雑な気持ち……」

美女 万羽
「勝ててよかった! 村人もキツネも、お疲れさま~! また次回ね!」

原宿ロール 右近
「イエイ!」

美少年 桐生
「わおん!」

チンピラ 東雲
「わおーん!」

グラビアアイドル 沙羅
……にゃん……



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