ゆるおに 小ネタ

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「ゆるおに」小ネタ&裏話



【1】
桐生は自分がなかなかのオッパイの持ち主であるため、オッパイ審美眼が厳しい。

【2】
朝露の外見年齢は、典雅が多くの精気を分け与えることで維持していた。

【3】
設定上、「もっとも美しい血統」は豪礼一族。

【4】
当代美男子TOP3は、典雅、東埜、斎観(ヒゲ無し)。

【5】
刹那は第六感で処女をサーチするが、なにしろ第六感の仕業であるため、厳密な「処女」の定義を訊かれても答えることはできない。

【6】
鬼の血液型は全員B。近年、此紀が「ゴリラと同じか……」と呟きつつ発表。

【7】
2010年度、鬼の平均年収は309万円。主な収入源は「愛人契約」、次いで「辻強盗」

【8】
弥風や神無でさえ、首元の露出は避ける(和装組も外出時はハイネック等を着用することが多い)が、宣水は外でも胸元をはだけた服を着る。
これは彼が「鬼」という枠組みから出て生きてゆくという強い信念を持つためでもあり、作者が設定した外見コンセプトが『卑猥』であるためでもある。
また万羽や東雲なども首元を出すことが多いが、この理由はそれぞれ「かわいいから」「せっかく入れた刺青を見せびらかしたいから」等である。

【9】
連載初期に描き溜めておいた最終章(制作コード:「最終章A」)は、諸般の事情により、40本が全没になった。
※冊子「おとなのほん」おまけ小冊子に収録
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【10】
当初は万羽編→最終章という、超スピード完結を予定していた。

【11】
当初、何も考えずに静流のデザインを「右目隠し」にしたため、のちに登場した甘蜜は全開にすることになってしまった。

【12】
全ストーリー中、作者が一番悩んだのは、此紀と典雅をやってる設定にするか、やってない設定にするかである。(やってる設定で決議

【13】
こんな専用ページまで作ったにも関わらず、Amazonのアフィリエイト収入は芳しくなく、主力の売り上げはラブコスメティックのエロいものであった。(現在、Amazonアフィリエイトは楽天に差し替え)
「ゆるおに」はエロいもののおかげで無料小冊子も発行でき、更新マンの給料も支払えたと言える。

【14】
小説版にいっさい存在していなかったキャラクターは甘蜜のみ。
他は「名前のみ」「存在設定のみ(例として、蘭香・松本・杉本は「刹那の孫」としてのみ言及があった)」等にせよ、なんらかの形で存在している。
陶芸家(佐村)や北大路は、名前+エピソードつきという、豪礼一族以上の待遇で存在していた。

【15】
漫画版で存在が消えた鬼は鬼姫(万羽の子供)、天真(時月の元師)、幹科(典雅の従者)、ほか数名、銀条(連載当初から鬼物紹介にのみ載っていたが、とうとうどうにもネジ込めなかった

【16】
初期にこの賞の第3回で期待賞をもらい、絵が下手だと言われている。

【17】
鬼ケート(終わりの その後に)の投票場面で表示されるコメント欄を、感想欄として利用している読者も多く、作者の励みとなっている。

【18】
↑が示す通り、「ゆるおに」にはメッセージツールが設置されていないが、18禁版EP集の最新作にはWEB拍手が設置されていることもある。
エロについてのご意見・ご感想は貪欲にほしいためである。

【19】
「ゆるおに」は、作者がエロ小説を書くための土壌として描いた漫画である。



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